●来年の幸福まるかぶり
2月3日は節分の日、山吹のうなぎを使った
自家製恵方巻きを作って幸運を呼び込みましょう。
節分の夜に、その年の恵方に向かって、「七福神」にちなんで7種類の具の入った太巻きを1本丸ごとかぶりついて、無言で食べると幸運がおとずれるといわれています。
なぜ、太巻きかというと、巻き寿司は「福を巻き込む」ということ。また、切らずに食べると「縁が切れない」につながるそうです。
今年(平成22年)の恵方は、「西南西」です。
7種類の具の中に「うなぎのぼり」で縁起のよいうなぎを加えて、さらにパワーアップしてください!
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| ■名称 |
【節分】恵方巻きに! 今年も縁起よく
「うなぎのぼり」うなぎ2人前 |
| ■内容量 |
長蒲焼き:2本(約105グラム)
※タレ・粉山椒各2袋付き
肝吸い:2袋 |
| ■賞味期限 |
蒲焼き:発送日から冷蔵20日間
肝吸い:発送日から冷暗所60日間 |
| ■保存方法 |
・蒲焼き:要冷蔵(開封後はお早めに召し上がりください)
・肝吸い:高温多湿を避け冷暗所にて保存してください。 |
| ■原材料 |
・蒲焼き:国産鰻、醤油(原材料に小麦を含む)、味醂、砂糖、うなぎエキス
・うなぎのタレ:醤油(原材料に小麦を含む)、味醂、砂糖、うなぎエキス
・山椒:山椒
・肝吸い:鰻肝、調味料(アミノ酸)、(機密性容器に密封し加圧加熱殺菌)、粉末スープ、精製塩、ブドウ糖、デキストリン、庄内麩、粉末醤油、かつおエキス、乾燥みつば、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に大豆、小麦を含む) |
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【節分】恵方巻きに! 今年も縁起よく「うなぎのぼり」うなぎ2人前
恵方巻き以外にもうな重や櫃塗し風に
蒲焼きは、一般的なうなぎ屋さんのうな重に使われるちょうど食べ頃サイズの大きさで、柔らかで上品なお味。
うな丼やうな重にしても美味ですが、一口大に切って、ご飯に混ぜた「ひつまぶし風混ぜご飯」や、ご飯にのせてお茶を注げば、簡単に「うな茶漬け」になります。
長蒲焼き2本にうなぎの肝入りお吸い物2袋が入った商品です。
※ お召し上がり方のしおり(レシピ)付き。
●調理は簡単です。
※串は温めてからクルクルとまわしながらゆっくりと手前にひきますと簡単に抜けます。
- 電子レンジをお使いの場合は、袋の1箇所に切り込みを入れるか、袋から取り出し皿にのせてラップをかけ約 1分温めてください。
- オーブン・ガスグリル(魚を焼くところ)では、アルミホイルを敷き、まず皮側を焼きます。 次に身の方を焼き、うなぎの表面がプツプツとする位まで温めてください。
- フライパンをお使いの場合は、フライパンに蒲焼きをのせ、酒を適量ふりかけフタをして蒸し焼にしてください。
- 湯煎の場合は、沸騰したお湯に3分前後を目安に温めてください。
佃煮を適量ご飯にのせ、細切りにしたのりをふる。別の容器にきざみねぎとわさびを用意。
- 一杯目---お茶碗に移して混ぜて、そのままで。
- 二杯目---ねぎをのせて
- 三杯目---ねぎとわさびを添えて、お茶をかけて。
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