わさび屋が試行錯誤を重ねて作ったわさび塩
明治38年創業の老舗わさび屋の匠が、昔ながらの「技」と長年の「勘」。そして、上質の「素材」を用い試行錯誤を重ね「わさび塩」を完成させました。わさび本来のピリッとした辛さと程よい塩味が絶妙なバランスです。
使用されるわさびは伊豆天城の本わさびを使用しており、安価なわさび大根(ホースラディッシュ・西洋わさび)は使用しておりません。
うなぎを素焼きにしたもの。だから素材が命。
わさび屋が作っただけあって、この「わさび塩」には保存料や着色料など使用せず、乾燥させた山葵の葉の粉末を加えることで、自然なわさび色(淡緑色)に仕上げました。さらに粉末昆布を加えることで旨みが増し、見た目にも上品な極上の調味料になっています。
うなぎを素焼きにしたもの。だから素材が命。
白焼きは、うなぎを素焼きしたものです。だから素材の良し悪しで美味しさが決まります。
やまぶきでは、この道一筋のうなぎ職人が活うなぎの中から上質で、しかも柔らかいものを厳選。さらに、水温18度の地下水でうなぎをよくしめて旨みを凝縮してあります。
食べたときの食感にこだわり、一般には手間のかかるのでしない、ざらつき感のあるひれ、背びれ、尾、むこう骨をすべてとり除いています。
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